【洗濯槽クリーナーで洗濯槽掃除】乾太くんのある我が家の洗濯事情と洗濯機選びの話
こんにちは。秋山紅葉です。
今日もこの小さな記録の場所に立ち寄ってくださり、本当にありがとうございます。
2026年2月4日(水曜日)。
それぞれの暮らしを抱えながら過ごす毎日の中で、こうしてここでつながれていることを、静かにありがたく思っています。
【今日のテーマ:小さな工夫と、小さな喜び】
今日は、
- ① 柔軟剤の香りが弱くなった気がして洗濯槽掃除をしたこと
- ② 洗濯槽クリーナーと、毎回格闘する我が家の洗濯機ちゃん
- ③ 乾太くんのある我が家が今の洗濯機を選んだ理由
この3つを、今の私の本音とともに綴っていきます。
最近、少し気になることがありました。
柔軟剤はいつもと同じものを使っています。
入れる量も変えていません。
それなのに、以前より柔軟剤の香りが弱くなったような気がするのです。
洗濯物がものすごく臭いというわけではありません。
でも、洗い終わったあとに少し気になる匂いが残っているような気がして、
「そろそろ洗濯槽を掃除した方がいいのかな」
と思うようになりました。
本当はもう少し早く掃除をしたかったのですが、仕事や家事で毎日があっという間に過ぎてしまい、つい後回しに。
それに正直なことを言うと、私は洗濯槽掃除があまり好きではありません。
始めてしまえば終わるのですが、
「今日はやろう」
と思わないとなかなか重い腰が上がらない家事の一つです。
それでも毎日家族の洗濯を頑張ってくれている洗濯機です。
今回は久しぶりに、いつも使っている洗濯槽クリーナーで掃除をすることにしました。
まずは①から振り返ります。
① 柔軟剤の香りが弱くなった気がして洗濯槽掃除をしたこと

我が家では、洗濯槽掃除をするときは毎回同じ洗濯槽クリーナーを使っています。
私は、お湯の方が汚れが落ちそうな気がしています。
でも、そのためだけに新しくお湯をためるのは少しもったいないと思ってしまいます。
そこで、子どもたちがお風呂に入ったあと、洗濯槽掃除用に残り湯を取っています。
子どもたちはたっぷりのお湯に入りたがります。
そのあとに入る他の家族は、そこまでたっぷりのお湯を使わなくても大丈夫なので、このやり方で困ることはありません。
どうせ流してしまうお湯なら、掃除にも使えた方がいいかなと思っているからです。
もちろん、
「お風呂の残り湯で本当に大丈夫なのかな」
と思ったこともありました。
でも、私が使っている洗濯槽クリーナーには、お風呂の残り湯でも使えると書かれていました。
それなら大丈夫かなと思い、今もその方法を続けています。
せっかく掃除をするなら、できるだけきれいにしたい。
その気持ちは毎回同じです。
説明書には、約2時間つけ置きをするとさらに効果的と書かれていました。
だったら、どうせやるならつけ置きもしたい。
そう思うのですが、実際には毎回そう簡単にはいきません。
理由は、我が家の洗濯機ちゃんです。

」でした|HbA1c5.9・LDL170・脂肪肝と言われて怖くなった日-120x68.jpg)

コメント