乳がん検診と子宮頸がん検診の頻度で迷った日|毎年受けるべきか考えたこと
こんにちは。秋山紅葉です。
今日もこの小さな記録の場所に立ち寄ってくださり、本当にありがとうございます。
2026年4月28日(火曜日)。
それぞれの暮らしを抱えながら過ごす毎日の中で、こうしてここでつながれていることを、静かにありがたく思っています。
【今日のテーマ:健康】
今日は、
- ① 迷いが出た出来事
- ② 毎年受けるべきかという迷い
- ③ 自分なりの判断の仕方
この3つを、今の私の本音とともに綴っていきます。
今日は朝から関連会社の事務所に行きました。
そこの事務員さんとは、付き合いも長く、友達のような関係です。
事務所に入ると、健康診断の日程が貼られていて、それを見て自然と声をかけました。
その流れで健康診断の話になり、関連会社の健康診断の内容について聞くことになりました。
その中で、乳がん検診と子宮頸がん検診が毎年受ける形に変わったと聞き、少し引っかかるものがありました。
これまでは、協会けんぽの案内に合わせて2年に1回受けるものだと思っていたので、
それでよかったのかどうか、少し分からなくなりました。
はっきりとした答えが出たわけではありませんが、そのままにしておくのも気になって、少し考えることになりました。
まずは①から振り返ります。
① 迷いが出た出来事

その日は、関連会社の事務所に行き、健康診断の日程が貼られているのを見て、いつものように声をかけたところから話が始まりました。
今年も同じ病院で受けるということを聞き、私と同じ病院で受けるんだなと思いました。
その流れで健康診断の内容についての話になり、関連会社では、乳がん検診と子宮頸がん検診が、これまで2年に1回だったものから、今年から毎年受ける形に変わったということを知りました。
もともとその事務員さんは、会社の健康診断自体は毎年受けていて、乳がん検診と子宮頸がん検診は2年に1回の対象になっていたため、間の年は、市の助成制度を使って検診を受けていたそうです。
体のことで少し気になることがあって、そうしていたと聞いていました。



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