③2026年3月15日(日曜日)の食事と体データ

【2026年3月15日(日曜日)】
■ 食事
〇朝ごはん
なし
〇昼ごはん
ご飯〔150g・約234 kcal〕
梅干し〔6g・約2 kcal〕
豚汁〔1杯・約23 kcal〕
ピーマン肉詰め〔90g・約153 kcal〕
わかめ+油揚げ〔32g・約20 kcal〕
〇間食(昼〜夕方)
素焼きミックスナッツ〔89 kcal〕
チョコレート(ガーナミルク1枚)〔30 kcal〕
チョコレート(ガーナブラック1枚)〔31 kcal〕
〇晩ごはん
ご飯〔150g・約234 kcal〕
ハンバーグ+ピーマン肉詰め〔141g・約280 kcal〕
豚汁〔146g・約50 kcal〕
梅干し〔6g・約2 kcal〕
〇間食(晩ごはん後)
味噌汁+餅2個〔約286 kcal〕
■ 水分
1000 mL
■ 推定摂取カロリー
約1434 kcal
※カロリーはAIが、グラムや内容から算出し合計した推定値です。参考値としてご覧ください。
■ 体データ
体重:50.6kg
体脂肪率:34.6%
■ 活動・運動
歩数:3711
運動:なし
■ 今日の一言
今日は家の中で過ごす時間が長く、昼間はほとんど外へ出ないまま夜になっていた。日中の時点ではあまり動いていない感覚が強かったが、昨日と同じように夜になってから自転車でスーパーへ向かう流れになり、店内を歩きながら買い物をして過ごしていた。移動は自転車中心でも、店の中を回る時間が続いたことで、歩数は3711まで増えていた。二日続けて「昼は動かず、夜に外へ出る」という流れになっていて、生活の動き方がかなり夜寄りになっているのを感じる一日だった。
5日間の反省点
この5日間は、かなり静かな流れで食事を続けていた気がする。外食や大きく崩れる日がほとんどなく、家で作ったものや調整しやすい食事を中心に回していた。
数字だけを見ると落ち着いているけれど、その裏ではずっと気を張っていた感覚も残っている。
プロテインやナッツを入れながら、できるだけ増えないように整えていて、「食べたい」より先に「崩したくない」が動いていた時期だった。カレーや煮物みたいな家のごはんも、安心感というより、調整しやすさを優先して選んでいた感じがある。
朝を抜いている日も、時間がなかったというより、そのまま済ませてしまいたい感覚が近かった。空腹がないわけではなく、食欲に触れたくないまま流していた感じも少しあったと思う。静かに整えているようで、実際にはかなり細かく気にしていた5日間だった。
その中で、後半の流れは少しだけ印象が違っていた。味噌汁と餅で終わっている夜は、空腹というより「落ち着きたい」が出ていた感じがする。昼間は抑えながら過ごしていても、夜になると少し気持ちが疲れてきて、温かいものや炭水化物へ寄っていく。その流れが、この期間の中では妙に自然だった。
間食も完全に止めるのではなく、ナッツや少しのチョコレートを入れながら流していた。無理に削り切ろうとしているというより、「崩れない範囲で収めたい」が続いていた感じがある。
だからこそ、数字以上に神経を使っていた時期だったのかもしれない。
ただ、以前みたいに大きな自己嫌悪へ流れていないのは、この頃には少し変わってきていた部分なのかもしれない。
苦しくなりながらも、ちゃんと食べて、記録して、また次の日へ進んでいる。派手ではないけれど、その繰り返しを静かに続けていた5日間だったように思う。
無理をせず、できることを少しずつ積み重ねていきたいと思います。
今日もまた、そんな一日を大切にしていきます。
秋山紅葉


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