高校時代の友達とランチ|浪人を乗り越えた長女ちゃんが税理士を目指そうと思えた日
こんにちは。秋山紅葉です。
今日もこの小さな記録の場所に立ち寄ってくださり、本当にありがとうございます。
2026年3月3日(火曜日)。
それぞれの暮らしを抱えながら過ごす毎日の中で、こうしてここでつながれていることを、静かにありがたく思っています。
【今日のテーマ:子育て】
今日は、
- ① 高校時代の友達7人で久しぶりのランチ
- ② 友達から言われた言葉と、前向きな気持ち
- ③ 税理士を目指す長女ちゃんと簿記2級の宣言
この3つを、今の私の本音とともに綴っていきます。
今日は長女ちゃんが、高校時代の友達とランチへ出かけました。
高校を卒業して約2年。
浪人した長女ちゃんと、現役で進学した友達とでは学年こそ違いますが、高校時代の仲の良さは今も変わらないようです。
大学へ進学すると、それぞれ授業やアルバイト、サークルなど生活のリズムが変わります。
遠くで暮らしている子もいて、以前のように「明日会おう」と気軽に集まることはできません。
だからこそ、こうして予定を合わせて集まれる時間は、とても貴重なのだろうと思います。
今日は久しぶりに会った友達との時間が、長女ちゃんの気持ちを少し前向きに変えてくれた一日になりました。
まずは①から振り返ります。
① 高校時代の友達7人で久しぶりのランチ

長女ちゃんは、高校時代の友達7人とランチを楽しんだそうです。
前回みんなで会ったのは夏頃だったので、久しぶりの再会です。
卒業してからも、こうして集まれる関係が続いていることは、とてもありがたいことだなと思います。
ランチでは、それぞれの大学生活やアルバイト、最近あった出来事など、いろいろな話で盛り上がったそうです。
食事を終えると、みんなでそのまま過ごすのではなく、途中から二つのグループに分かれたようです。
晩ご飯まで一緒に過ごす組と、カフェでゆっくり話をする組です。
長女ちゃんは、カフェへ行く方を選びました。
高校時代は毎日のように顔を合わせていた友達でも、今はそれぞれ歩む道が違います。
だからこそ、久しぶりに会える日は話したいことがたくさんあったのでしょう。
帰宅した長女ちゃんは、
「すごく楽しかった」
と笑顔で話してくれました。
親としても、卒業して時間がたっても変わらず集まれる友達がいることを、とても嬉しく感じた一日でした。


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