地震の揺れに先に気づいた?愛犬の様子と避難について考えた日
こんにちは。秋山紅葉です。
今日もこの小さな記録の場所に立ち寄ってくださり、本当にありがとうございます。
2026年5月2日(土曜日)。
それぞれの暮らしを抱えながら過ごす毎日の中で、こうしてここでつながれていることを、静かにありがたく思っています。
【今日のテーマ:癒しのペット】
今日は、
- ① キッチンでの何気ない時間
- ② 地震かどうか分からない揺れ
- ③ 愛犬と避難の話
この3つを、今の私の本音とともに綴っていきます。
今日は、いつもと変わらない一日の中で、少し気になる出来事がありました。
長女ちゃんと次女ちゃんと三人でキッチンにいて、私はご飯を作り、次女ちゃんにはサラダを作ってもらっていました。
そんな何でもない時間の中で、ふっと体が揺れたような感覚がありました。
最初は立ちくらみかなと思ったのですが、いつもの感じとは少し違います。
そのときはまだ地震なのかどうかも分からず、子どもたちも最初は気づいていませんでした。
でも、あとから考えると、その少し前から愛犬ちゃんがいつもとは違う様子で吠えていました。
そして、そのあとに鳴った緊急地震速報。
大きな揺れではありませんでしたが、そのことをきっかけに、愛犬ちゃんと一緒に避難するとしたらどうするのか、家族で少し話すことになりました。
まずは①から振り返ります。
① キッチンでの何気ない時間

長女ちゃんと次女ちゃんと三人でキッチンにいました。
私はご飯を作っていて、次女ちゃんにはサラダを作ってもらっていました。
早く食べたい、早く食べたいと言いながら手伝ってくれていました。
長女ちゃんはバイトから帰ってきたばかりで、そのまま座っていました。
明日の予定やそれぞれの予定の話をしていて、本当に普通に話していました。



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