次女ちゃんの婦人科受診と予約の行き違い|生理が1ヶ月近く続いたときの記録
こんにちは。秋山紅葉です。
今日もこの小さな記録の場所に立ち寄ってくださり、本当にありがとうございます。
2026年4月9日(木曜日)。
それぞれの暮らしを抱えながら過ごす毎日の中で、こうしてここでつながれていることを、静かにありがたく思っています。
【今日のテーマ:子育て】
今日は、
- ① 次女ちゃんの婦人科受診と、生理が1ヶ月近く続いていたこと
- ② 診察の結果と、原因が分からなかったこと
- ③ 予約の違和感と、その場で確認したこと
この3つを、今の私の本音とともに綴っていきます。
最近、次女ちゃんから
「生理がずっと続いている」
と聞いていました。
気づいたときには、1ヶ月近く続いている状態で、
気にはなっていたものの、
仕事の都合やタイミングもあって、
すぐに連れて行くことができず、
少し様子を見る形になっていました。
ただ、やっぱり一度婦人科で診てもらった方がいいのではないか。
そう思い、今日受診することにしました。
受診するまでには少し迷いもありましたが、
まずは①から振り返ります。
① 次女ちゃんの婦人科受診と、生理が1ヶ月近く続いていたこと

今日は次女ちゃんと一緒に婦人科へ。
高校生での受診ということもあり、
少し気になる気持ちはありましたが、
本人から「連れて行ってほしい」と言われていたこともあり、
今日行くことにしました。
予約はしていて、
少し早めに駅で待ち合わせ。
私は病院の最寄り駅まで車で向かい、
コインパーキングに停めてから駅まで歩き、
そのまま次女ちゃんを迎えに行く流れでした。
そこから一緒に病院へ。
この病院は、私自身も以前に受診したことがあり、
ネット予約だけして、特に他は確認していませんでした。
前に行ったことのある場所へ向かったのですが、
着いてみると、
建物はそのままあるのに、
工事中のようにネットがかかっていて閉まっていました。
「え?」
と思いながら、
予約できていたはずなのに、
どういうことなんだろうと少し戸惑いました。
よく見ると、
「移転しました」
と書かれた貼り紙と地図があり、
そこで初めて移転していたことに気づきました。
その地図を見ながら移転先へ向かうことになったのですが、
思っていたよりも距離がありました。
歩きながら次女ちゃんに
「ママ、場所分かってるの?」
と聞かれて、
「地図を見ながら行けば分かると思う。」
と話しながら進みました。
そう言いながらも、
だんだん時間が気になってきて、
途中で少し急ぐ場面もありました。
なんとか間に合って受付へ。
次女ちゃんに受付票を書いてもらいながら、
高校生になって、
こういうことも自分でできるようになってきたんだなと感じました。
その一方で、
まだ見守る場面もあるなとも思いました。
診察は、
私が一緒にいることで話しにくいこともあるかもしれないと思い、
次女ちゃん一人で診察室へ。
その間に私は、コインパーキングに停めていた車を移動することにしました。
もともとの病院にも駐車場はあったのですが、少し入りにくかったので、私はいつも近くのコインパーキングに停めていました。
ところが、移転先の病院には広い駐車場がありました。
「あ、ここ停められたんや…」
そう思った瞬間、少しだけショックでした。
最初から移転していることを知っていれば、わざわざコインパーキングに停める必要もなかったのにと思いながら、車を移動させて戻りました。
戻ってきたときには、ちょうど診察が始まっているところでした。


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