③ なぜこのカテゴリーを書こうと思ったのか

日々の生活の中で、
気づかないうちに余裕がなくなっていることがあります。
忙しさや疲れの中で、
そのまま流してしまうことも多いのですが、
その中にも、
少しだけ気持ちがやわらぐ瞬間があることに気づきました。
大きな出来事ではなくても、
こうした小さな時間があることで、
少しだけ気持ちが整うような感覚があります。
なぜこのカテゴリーを書こうと思ったのかというと、
そういう日常の中の小さな変化や、
支えになっているものを、
そのまま残しておきたいと思ったからです。
特別なことではありませんが、
こうした時間があることを、
忘れないようにしていきたいと思います。
おわりに
大きく何かが変わったわけではありませんでした。
それでも、日々の中で感じていることは確かにありました。
疲れている時間もありましたが、
その中でやわらぐ時間もありました。
完璧ではありませんが、
その時間は確かに残っています。
無理をせず、でもそのままにもしすぎず。
焦らず、止まらず。
今日もここまで。
秋山紅葉


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